プライムイングリッシュ 評判

首をかしげる女性

こんにちは!

アメリカ・シンガポール生活15年の経験を活かし、英会話教材バスターズを運営している【海外サラリーマン むさし】です。

「6か月後には口から英語が溢れ出す」というキャッチフレーズでおなじみの【プライムイングリッシュ】

でも「本当にそんな効果があるのかなあ」という疑問が出てきたりもしますよね。

世の中には「聞くだけでペラペラ」というような怪しげな英会話教材も多いですから、そんな疑問も当然です。

では、実際にプライムイングリッシュを6ヶ月試してみると、あなたの英語はどう変わるのでしょうか?

結論から言うと「英語を音とイメージで理解することができる」ようになります。

もっと具体的に言うと

  • 話すときに、頭の中のイメージをパッと英語にして口からスムーズに出すことができる
  • 耳から聞いた英語を、考えるのではなく「頭の中にイメージ」して理解することができる

ということ。

プライムイングリッシュの練習は全部、この点をゴールとして作られているんですね。

その内容と取り組み方は、今から10年前に英会話で苦しんでいた私が話せるようになった練習方法と非常に似ており、きちんと練習すれば効果があることは確実です。

ただし、私が実際にプライムイングリッシュを試してみたところ、いくつかの注意点がありましたし、一部の人には効果がないかもしれないな、とも感じました。

そこで「プライムイングリッシュって本当はどうなの?」というあなたの疑問に答えるため、公式ページには載っていない詳細情報を、

実際に使ってみたことで分かった注意点と合わせてガッツリ説明していきたいと思います。

【プライムイングリッシュ評判】教材の内容と特徴をバッチリ紹介

内容物:CD 12枚、導入テキスト1冊、教材テキスト6冊(その他に特典動画など)

12枚のCDに約200個の練習音声があり、1つのテーマを複数のステップに分けてじっくりと練習できます。

プライムイングリッシュの「3つの特徴」

プライムイングリッシュは「受身ではなく自分で口に出す練習」を重視している、ある意味スパルタな教材ですが、

私が中身を見た感じでは3つの大きな特徴が見られます。

それは

  1. 「聞く力」は「話す力」の裏返しとの考えから、「話す練習」によって「リスニング力」も鍛えていく
  2. 引き込まれるストーリーにより、暗記ではなく楽しんでリアルな英会話を身につける
  3. ただ単に練習するのではなく、説明によって「理解」して練習する

という3つ。

特に1番目の「聞く力は話す力の裏返し」という点は、プライムイングリッシュを貫く基本的な考え方になっており、練習は「自分で話す力をつける」ものが中心となっています。

プライムイングリッシュは「音声変化」をみっちり練習

英語ではリズムと音声変化がリスニング上達のカギ

プライムイングリッシュは、上で挙げた「聞く力は話す力の裏返し」、つまり、

リスニングは自分で話せるようになると聞き取れる

という信念に基づき、発音練習、特にネイティブ独特の発音ルールである「音声変化」をみっちりと練習できる教材となっています。

この点が「聞いて慣れましょう」的な他の教材と、大きく違っている点ですね。

プライムイングリッシュでは、実際の英語にありがちな

「エツァナポー(It’s an apple )」

「ヤワナゲロン?(You want to get on?)」

といった「ネイティブの発音」にも対応できるように練習ができます。

ここでユニークなのが、独自の「ゆっくり発音練習」。これがプライムイングリッシュの中心となる部分です。

実際の発音のままスローにしてくれますので、実際の発音は何がどうなっているのか、細かい部分までしっかりと理解することができるわけですね。

言ってみれば、動画をスローにして動きの細かい部分を観察するのと同じ感じ。

そして、理解したうえでゆっくり練習するため、音声変化をしっかりと身につけることができるわけです。

発音練習にあたっては、上の写真のような「発音入りスクリプト」を使って練習をしていきます。

これを見ると分かるように、テキストでは発音がカタカナで書き込まれています。

カタカナと言っても「近い音」で書いていますから、「wonderful」が「ワンダフル」になるような「日本語発音」にはなりません

それどころか、「right」の発音が「ライト」ではなく「ゥラィ」なっているなど、

そのまま使える本格的な発音になっているんですね。

また、後で紹介する「特典動画テキスト」では、ネイティブ発音の根本ルールや日本人の苦手な音について、動画で分かりやすく説明されています。

【使い方】導入テキストでは「1週間の練習予定」を提案してくれる

プライムイングリッシュには24話のエピソード(skitと呼びます)が入っていますが、

この教材は「1週間で1skitを学習」というスケジュールで作られています。

そのスケジュールでいけば24週間、約6ヶ月で全体が学習できる計算になりますね。

さらに導入テキストでは、下のような「1週間の練習スケジュール」まで載せてくれています。

これを見ると、毎日1ステップずつ、という感じになっているのが分かりますね。

個人的には、もう少しメリハリをつけて【ゆっくり発音】を毎日やってもいいとも思いますが、そこはあなたの好みにお任せします。

なお、1つの音声トラックはだいたい5分前後、長くても10分以下。

ですので、数回繰り返して練習しても練習の各ステップは30分ほどになります。

英会話教材っぽくない「引き込まれる」ストーリーで学ぶリアルな会話表現

内容については、プライムイングリッシュは普通の英会話教材のような「ブツ切り」の会話の寄せ集めではなく、シェアハウスを舞台とした物語というユニークな教材。

その場限りの「John」や「Emily」などではない、個性と感情を持った登場人物の日常を通してリアルな会話表現を学んでいきますので

空港やレストランなどでしか使えないものではない、本当に普段の英会話に出てくる表現を学ぶことができます。

プライムイングリッシュは個性的な登場人物のおかげで暗記に頼らずに英会話表現が頭に入ってくる

いくつか例を挙げれば、こんな感じの表現ですね。

  • I’m (not) really into ~ ~はとても好きだ、はまっている(notの場合:あまり好きではない)
  • I could really use ~ ~があればいいのになあ
  • I feel like ~ing ~したい気分です
  • Be/Go off to ~ ~へ出かける
  • Get pissed off (about ~)  (~について)怒る、むかつく

最後の表現はちょっと下品な単語が入っているので、使う場面に注意が必要ですが、どれも「教科書には載っていないけれど普通に使われる表現」ばかり。

プライムイングリッシュでは、そのような表現がたっぷりと盛り込まれています。

プライムイングリッシュは難しすぎず取り組みやすい教材

使われている英語は中学校レベル

プライムイングリッシュで使われている英語は、すぐ上でも触れたように日常生活の会話ですので難しい単語や表現は出てきません。

ニュースなどを題材とした教材だと、出てくる単語が難しくて挫折する可能性も高くなりがちですよね。

でもプライムイングリッシュの場合には、ほとんどが中学生レベルで済んでしまいます。

その点から、プライムイングリッシュは非常に取り組みやすい教材と言えます。

ただし基礎レベル(中学1~2年)の英語力は必要

これは1つ注意が必要な点なのですが、この教材では「発音の仕方」や「フレーズの使い方」の説明は多い一方、

中学校の教科書レベルの内容(基本単語、基本文法)などは説明されていません。

ですので、基礎レベル(中学1~2年程度)の英語力は必要になります

次の英文はテキストからの抜粋ですが、「英語の意味がよく分からないな…」と感じる場合には、少し難しいかもしれません。

  • What do you usually do during the week?
  • We just got back from her dance performance.
  • Now I understand why he was so angry.

ただ、開封後でも返品が可能ですから、「自分には合わないな」と思ったらサクッと返品してしまうのも一つの手ですね。

プライムイングリッシュにはきちんとした説明がある

先生と生徒 プライムイングリッシュは説明が豊富な教材

きちんとした説明というのは、大人の英会話学習には欠かせないポイント

大人は子供のように「自然に覚える」ことは難しいですが、「説明を受けて理解したうえで練習」ができるという利点があります。

世の中には、説明のない「フレーズの寄せ集め」「聞くだけ」という英会話教材も多いですが、説明なしでは「ただなんとなく練習」という意味のない練習になってしまいますよね。

その点、プライムイングリッシュは全体を通して、次のような「きちんとした説明」が用意されています。

  • 「導入テキスト」の中で、練習のポイントを説明しており、「何を」「どのように」練習すればいいのか分かる
  • 教材や特典では使われている英語表現の骨組み、そしてどう使い回していくのかという応用も説明。
  • 特典動画では、英語の発音を根本まで掘り下げて説明

このような説明によって、「ただなんとなく練習」というムダを防ぎ、効果的に練習していくことができます。

丸暗記して海外旅行、などの【お手軽ニーズ】には合わないかも

このように「使える英会話」を身につける【プライムイングリッシュ】ですが、「丸暗記して旅行ですぐ使う」といったお手軽ニーズには向かないかもしれません。

一応、バーでの会話のシーンもあるにはありますが、バーテンダーさんに

「チップを期待するなよ」

とか言ってますし、実際に使ったら大変なことになりますよね(笑)。

たしかに、プライムイングリッシュはそのような「お手軽教材」ではないのは事実です。

それは事実ですが、その分じっくりと取り組むことで「付け焼刃ではない本物の英会話力」がつく内容となっています。

練習をサポートする特典テキスト(発音・フレーズ解説)

正しい発音をサポートする特典動画テキスト

プライムイングリッシュ特典教材

サマー先生の特典動画は必見!

この教材には、学習者が専用のサイトからアクセスできる動画や音声などの特典教材が用意され、あなたの学習と練習をサポートしてくれます。

なかでも「発音王」サマー先生の発音解説動画は、他の英会話教材などと比べものにならないレベルの内容。

特に動画シリーズ2回目の動画は、ネイティブ発音の土台である「リズム」を、その根本まで掘り下げて説明している必見動画です。

また、日本人には難しい「R」と「L」をはじめ、日本人の弱点となる発音ついての動画も用意されており、

テキストのカタカナ表記を正しい発音に変えて練習する手助けをしてくれます。

プライムイングリッシュはネイティブ発音ルールを「基礎から説明」

プライムイングリッシュが他の教材と大きく違うのは「基礎からきちんとした説明がある」という点。

普通は「英語の発音って難しい…」と思いがちですが、それはきちんと説明されていないからなんですね。

プライムイングリッシュにはこのような発音の説明もしっかりありますので、きちんと発音を学んで練習すれば2~3カ月程度で身についてくるようになります。

私もアメリカ生活中にうまく英語が話せずに苦労しましたが、プロに基礎から習ったら「あ、そんなことだったんだ」という感じに納得できて、練習しやすかったですね。

そして、プライムイングリッシュと同じように「発音が改善することでリスニングも上達」するのを実際に経験しています。

なので、プライムイングリッシュを見たときに「これだよ、これ!」と思ったわけなんですね。

欲を言えば、リズムのもとである「強く読む場所(ストレス・アクセント)」の位置がテキストに書いてあると、もっとよかったですね。

この点については、音声から聞き取りながら、自分でテキストに書き込んでみることをおすすめします。

フレーズ丸暗記から脱出するためのフレーズ応用テキスト

もう一つの特典である【厳選フレーズテキスト】では、教材テキストでは解説されていなかった重要フレーズについても解説

練習用の追加音声や、フレーズを自分で使いまわすための応用例も紹介されています。

こちらの応用テキストでは、重要な表現について次のような形で「表現の骨組み」と応用例を見ることができます。

  • Let me +(動詞) 私に~させて、私が~しますよ
    (例)Let me carry something(私が何か持つよ).
  • Looks +(形容詞)/ Looks like +(名詞) ~のように見える
    (例)That dress looks great on you.(そのドレス、あなたが着るとグレートに見えるね)
  • Come up with +(名詞) (考えなどを)思いつく、考え着く
    (例)I want to come up with a unique name for my baby.(赤ちゃんためにユニークな名前を考えつきたい)

例文の太字が( )に対応する部分ですが、その部分をルール(品詞)に従って入れ替えることで、

フレーズ丸暗記ではなくフレーズを使い回す練習をすることができます。

返金保証・送料について

開けた後でも返金保証つき

プライムイングリッシュには、到着してから14日間の返金保証期間が設けられています(開封後もOK)。

ですので、万が一自分に合わないな、という場合には、開封後でも返金を請求することが可能できます。

返金の請求はメールで連絡し、返信に従って配送するだけ。

一部の教材のように「平日の営業時間中に電話」などという面倒はないのでシンプルですね。

日本国内は【送料無料】で後払いもOK

プライムイングリッシュは、残念なことに海外発送には対応していないのですが、日本国内であれば送料無料で配送してくれますし、コンビニなどで配送後に支払うことも可能です。

以上、公式ページには書いていない情報も含めて、プライムイングリッシュの内容を紹介しました。

続いては、私が感じたプライムイングリッシュの良い点と注意点です。

ここでは【おすすめな人】と【おすすめできない人(効果のない人)】もお伝えしますね。

6ヶ月試した私の【プライムイングリッシュ】良い点(メリット)と注意点(デメリット)のレビューと感想

プライムイングリッシュの注意点/こんな人にはおすすめしない

ここまで紹介してきたプライムイングリッシュですが、注意点は次の通りです。

  • 聞き流しではなく、自分の能動的な参加が必要。受け身な人には向かない
  • 基本的な単語や文法は説明されていないので、基礎レベル(中学1~2年程度)の英語力は必要
  • 丸暗記して旅行や出張ですぐに使いたい、というお手軽ニーズには合わない

ですので、次のような人には効果はありませんし、おすすめもできません。

  • 受身の姿勢で英会話を身につけたい人
  • 英語力が非常に低い人、中学レベルの英語でも苦労する人
  • 英会話=フレーズ丸暗記だと考えている人

プライムイングリッシュの良い点/こんな人におすすめ

上とは逆に、良い点・メリットは以下の通り。

  • きちんとした発音練習で、頭の中の知識が正しい音と結びつきネイティブ発音でも聞き取れるようになれる
  • 引き込まれるストーリーを使って練習することで、英語の感覚を感じられ暗記に頼らずに表現が身についていく
  • きちんとした説明と練習によって、フレーズを理解したうえで使う練習ができる

プライムイングリッシュがおすすめできる人は、次のような人ですね。

  • 中学レベルの英語は分かる人
  • しっかり練習をする時間(1日30分~1時間)を取れる人
  • 受身ではなく自分で練習をする意欲のあるひと

どうでしょう。あなたはどちらに当てはまりましたか?

プライムイングリッシュは受け身な人、中学レベルの英語力のない人には少しきびしい教材だと思います。

受け身というのは論外ですが、中学レベルの英語が不安な場合には、そちらの復習ができるテキストで学習する方が効果的です。

以上が私の感想・評価ですが、他の人はどのように言ってるのかも気になりますよね。

残念ながらAmazonでは取り扱いがなくレビューもないため、他のブログなどで使用している人の声を拾いました。

プライムイングリッシュの【口コミ評判】

ここから、プライムイングリッシュを試した他の人の口コミ評判を紹介していきます(実際に引用元も明記してお届けします)。

聞く力と話す力が同時にUP

プライムイングリッシュを使った効果として一番大きかったのがリスニングした瞬間の発話力が高まったことです。相手の話を聞いた瞬間に口から英語を話す練習をしたので、聞く力と話す力が同時にUPしています。

引用:【ガチ評価レビュー】プライムイングリッシュの評判と効果まとめ – STAY MINIMAL

URL:https://www.stay-minimal.com/entry/aboutprimeenglish

ネイティブの発音が聞き取りやすくなった・会話ができるようになった

勉強を始めてすぐは不安が大きかったのですが、プライムイングリッシュはとにかく内容がおもしろいので、毎日音声を聞くのが楽しくなってきました。

そして続けていくうちにだんだん音声変化に耳が慣れてきて、勉強を続けて3ヶ月頃からネイティブの発音がすごく聞き取りやすくなってきたのを感じました。

引用:【効果なし?】プライムイングリッシュの本音口コミレビュー!実践中♪

URL:https://www.prime-english-mama.com/entry/primeenglish-review

子供の英語教室にお迎えの時、自分から先生に質問することは一切なく、

「OK.」「Really?」「Thank you.」「See you.」

くらいしか言えずに毎回しょんぼりして帰っていた私が、

「How was he today?」(彼の様子は今日どうでしたか?)

と、まず自分から先生に質問して、話を広げられるようになりました。

引用:【効果なし?】プライムイングリッシュの本音口コミレビュー!実践中♪

URL:https://www.prime-english-mama.com/entry/primeenglish-review

ネイティブとの会話もできるレベルに

私の場合1日1時間必ず英語学習の時間を確保し、プライムイングリッシュの教材をメインに半年間学習をやってみました。

そのくらいやれば日常英会話程度ならリスニング・スピーキングともにネイティブとの会話もそこそこできるレベルくらいには達します。

引用:プライムイングリッシュの評判は?6ヶ月間使ってみた感想と効果

URL: https://tech-swing.net/english/prime-english/

文法の説明はサラッと、そこそこの英語力が必要

文法についての説明はサラっとしているので、英語力がそこそこの人(TOEIC 400~600)におすすめ

引用:【ガチ評価レビュー】プライムイングリッシュの評判と効果まとめ – STAY MINIMAL

URL:https://www.stay-minimal.com/entry/aboutprimeenglish

効果については

  • リスニングが上達
  • 口から英語が出てくるようになった
  • ネイティブとも話せるようになる!

という意見が見られます。

これらは「プライムイングリッシュで練習する目的そのもの」ですから、とても重要な点ですよね。

また、最後に紹介した意見では、私と同じで「そこそこの英語力は必要」と書いてあります。

やはり、実際に使った人は同じ感想を持つんですね。

では、ここまで紹介した内容をふまえて、最終的な総合評価をお伝えします。

プライムイングリッシュの総合評価

総合評価:イチ推し優良教材

コメント:「きちんと説明、しっかり練習」によって英語を「音とイメージ」で感覚に染み込ませる優良教材。でも受け身な人、フレーズ暗記で済ましたい人には向かない

「一生懸命勉強しても英語が話せなくて落ち込む…」

「英語が話せればもっと楽しんだり活躍できるのに、と悔しく感じる…」

そのような悩みや苦しみに対する答えが、今回レビューした【プライムイングリッシュ】

プライムイングリッシュを一言で表現すれば

「英会話を【音】と【イメージ】で感覚に染み込ませる教材」

です。

具体的には、まず発音練習を中心に置くことで、あなたの頭の中の「知識と音の壁」を取り払います。

そして、英語を文字ではなく「音で」理解する練習と同時に、話の流れに入り込んで「なりきり練習」をすることで、

今度は英語をイメージで理解する練習をしていきます。

またこれらの練習にはきちんとした説明があるため、「なんとなく練習」というムダはありません。

その結果、あなたは

  • 英語を聞いてイメージがパッと浮かぶ(=聞き取れる)
  • 浮かんだイメージを相手に伝わる音と表現でスッと伝えられる(=話せる)

ということが感覚的にできる、いわゆる「英語脳」の状態になっていくわけですね。

そして、【プライムイングリッシュ】はそれを可能にしてくれる教材です。

プライムイングリッシュにかかる費用は、1日にジュース1本分程度。

内容は少しスパルタかもしれませんが、それだけの金額で英語脳を手に入れて英語が自由に話せるようになるのであれば、

あなた自身の未来への絶好の投資となります。

「う~ん、でも本当に効果があるのかな…?」

と不安に思うあなたのために返金保証もありますので、

リスクなしでその効果を体感できる点も安心ですね。

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